9.25.2025

halftime

漸くJASRACの楽曲登録が済んだ。
オンラインだったから楽に進められたけれど、
あまりに楽曲数が多くて途中で飽きた。

その中にTHE LibertyLightsの楽曲も3曲あり、
今後も此のグループの作品は、後回しにしないで提出する。たぶん。

同時にサブスクリプションに載せる楽曲も纏めた。
あまり好きではないと謂うか完全否定だけれど、
CDリリースと同様に嬉しいらしいから、
CD収録とは分けて別の作品をピックアップした。

実際は僕の作品のサブスクリプション化は多く、
何故今?とは思うけれど、みんな流行が大好き。仕方ない。

僕はCDよりレコードを媒体にしたいけれど、
THE LibertyLightsにレコードは似合わない。
CDで充分だし、無駄に高音質にしなくても、
過不足なく音の表現は出来ている。
勿論、10年経っても色褪せない作品になっている。


予定通りではあるけれど、
2ヶ月くらい先に使うシナリオを書いている。
此れは共同で脚本と監督を心の友に任せるから、
プロットでしかないけれど、自分の中では完成している。

いつもは面白さばかりを考えているけれど、
今回のその部分は心の友に任せて、
歌詞の表現だけを軸に書いている。

端的に謂えばロックを表現している。
アイドルがロックっぽさを採用すると被物の様な違和感があるし、
アーティストは本物のロックでもカッコ悪さばかりが目立つ。
それを打破する為に、数年前BJとWBの企画を考えた。
今回はそのコンセプトを利用した。
秦さんの書いた歌詞からライブの匂いを半端なく感じて、
ギターを持ってライブハウスへ通った頃を思いだした。
その中には当然心の友も居る。



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