数年前から写真を撮られる事は遠慮していたけれど、
断りたくないメンバも存在する。サングラスも外すし。
倫三と狩野君と撮るスリーショットは何度目かな?
昨日、その写真が送られてきて、
狩野君の変遷が面白かった。あと何枚撮れるかな。
格闘技を含めてエンタテインメントのクオリティ低下は半端なく、
テレビが衰退するとエンタテインメント全体が下降を始める。
理由はとても明確だけれど、既に歯止めが効かない。
特に今は多様性って言葉で許し合いをするから、
クリエイティブに異物が簡単に混入する。それは違うよね。
それでも先日の様なエンタテインメントも存在するし、
僕に限らず頑固なクリエイタも生存していると思う。未だ大丈夫。
僕はごみちゃんのバンドに期待している。
ステミレイツを崩壊させたのは彼女達ではなく、
どんな理由があっても壊す権利はないし、
壊してしまえば本人も含めて全てに対してマイナスしか生じない。
その事象が起きる前に離脱が出来たのは、
プレイヤとしてのスキルだけではない、必要な要素を、
彼女は有している証明になった。
更にガールズバンドでは必ず起こる、
決定的な欠点を既に解消している。此れはとても大きい。
あとは技術と楽曲、イメージ設計になるけれど、
ホントに本気でプロデュースしたいなって思う。
期待と心配が同比率になると僕は楽しくなってくる。
春の所為なのか、
脱退・卒業・解雇・解散、そんな言葉が目立ってくる。
ソロでもグループでも続けなければ次はない。此れは絶対。
グループだと人間関係も大問題で、
本来なら仕事に持ち込む事ではなくても、その影響が表現には反映される。
問題を置き去りにして練習なんて有り得ない。
どれだけ嫌でも先ずは問題を片づける事。そこで壊れても。
それを乗り越えたグループは強い。ソロでは得られない輝きを得る。
それでも2年間が限度で、
パフォーマンスのクオリティが停滞したり、
毎日が同じ繰り返しになっているなら、それがその場所の天井になる。
勿論芸能界とは直結していないし、そこを目指すなら遣直しになる。
それが地下アイドルの世界で、携わる方が理解していれば良いと思う。
地上と地下は別世界と理解すれば、その世界は楽しみもある。
地下で多くの才能を発見したけれど、
約1年が過ぎてみると、綺麗に輝きが失せている方が多い。
残念に思うけれど、資質が足りていなかったのかなと思う。
そんな中でも色褪せない方が居て、
姫野ひなのさん、咲間なぎさん、大森莉結さんの進化は止まない。
現状で立ち止まらないで欲しいと謂うか、周りが頑張る事だと思う。
それが間違いなく本人達の成長に繋がる。
晴香が卒業を迎えたら、
もう携わったアイドルは存在しなくなると思ったけれど、
未だ梨々香と千晶が頑張っていた。
どちらも、もう少し先まで仕事をしたかった。
寧ろ今でも一緒に仕事が出来たらなって思う。
それと、少し観る機会があって、
情報としては少な過ぎるくらいだと思うけれど、
小花衣ゆのさんのは資質は抜群で、幾つも可能性を有している。
今は何故かリミッタがかかった様な状態で、
本人の意志とプロデュースで驚く程進化をする筈。
寧ろメジャグループに在籍していても違和感はない。
同グループには可能性と不足が混在していて、
急加速で進化を遂げる可能性がある。今だけかも知れないけれど。
グループ名はよく判らないので、名前で検索してみてください。
3.25.2025
halftime
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿